一般社団法人日本水商売協会様と業務提携致しました

この度、ナイトビジネスを経営する経営者と、ナイトワークで働く女性、双方を応援し、お店、働く女性、お客様、社会、4方向のWIN-WINを目指す「一般社団法人日本水商売協会」(東京都文京区水道2-1-10-2F 代表理事 甲賀 香織)は、水商売支援に向けて業務提携することをここにお知らせいたします。

オンラインキャバクラは、新型コロナの影響が甚大な水商売業界の活路の1つとして注目され、各社サービスを立ち上げていますが、その殆どがキャスト(女性接客スタッフ)と事業者の直契約です。現状、苦境に立たされている店舗を支援する仕組みになっていないため、店舗の経済活動が損なわれるという懸念があります。
実店舗所属のキャストではない素人の女性を、あたかも水商売従事者のようなイメージで打ち出す事業者も多くみられ、プロの接客を提供している水商売業界自体の価値を毀損する可能性も懸念されています。

上記課題を解決する最良の手段として、店舗支援と接客クオリティ担保の仕組みが整っている「スマキャバ」と、協会団体による「水商売支援協力」を目的とした業務提携を締結する運びとなりました。

これにより、「スマキャバ」は、一般社団法人日本水商売協会が認定した唯一のオンラインキャバクラ事業者となりました。

一般社団法人日本水商売協会が認定するオンラインキャバクラ 「スマキャバ」での導入ご支援等を希望される店舗様は、以下よりお問い合わせをお願い致します。
https://mizusyobai.jp/smacaba/

ニュース掲載はこちら:
https://newscast.jp/news/408154